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水道料金を払う・考える。

公共料金である水道料金は、上水道料金と下水道料金から成り立っています。

当然、一般家庭や、工場、企業でも、上水道利用があるなら、下水道利用もあるとみなされます。

簡単に言うと、お風呂に40リットルいれたら、40リットルお湯を流して捨てますよ!といことになるんですね。



水道料金の計算には、呼び水の口径(水道管お太さ)と、使用する水の量により、従量課金されます。

水道料金でも、従量課金制ですね。

詳しいことは、「東京都水道局のHP」に詳しく掲載されています。参照ください。



上記のことは、やはり、使った水は、その分下水道も利用しますよね。ということですね。

公園で水を貰ってくる(飲む)人は、上水道料金も、下水道料金も払いませんが、

その公園を管理しているそれぞれの、自治体がそれを払っていますよね。

また、水道料金はよく1一方メートル当たり、いくらという表示をされますが、

この料金は、各地方自治体の管轄する水道局により単価が異なるのです。

水を多く使うところは高いでしょうし、水が豊富な場所では、安価になるということは、

なんとなく分かると思います。


そこで、面白いページを見つけました。

その名も、「水道いろいろ(なんでも)ベスト10」 というページです。

普及率のベスト10や、水道料金のベスト10などなど、ちょっと面白い調査したコンテンツありです。

よかったら見てみてください。



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